先日のグループレッスン3本の録画を観ながら楽譜をチェック。この時期は、暗譜は勿論だけれど、丁寧に演奏することに尽きると思う。
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もうすぐ9月

ランチの後、お買物をして運動公園へ。天気は良いが、風が涼しい。秋風が吹いていました。先日のグループレッスン3本の録画をチェックした楽譜をじっくり見ると、勘違いして弾いている箇所がある。難所のカルテット部分だ。
あと1週間で、出来ることは少ないけれど、できるだけ丁寧に、そして、できるだけラクに演奏できることを心がけたい。
今年は紙の楽譜で

昨日までコーラスはiPadで練習していたが、やはりフットペダルで若干タイミングが狂うので、今年は従来通り紙の楽譜で弾くことにした。ステージでiPadを使うには、まだまだ時間が必要だ。
イオンで数少なくなった「北海道ワイン お宝探し」を、それぞれ1本ずつチャレンジ。今日は、はじめさんが「樽前」、私は大当たりのピノを当てた。
10年前はニッカの通常非公開・限定公開の主なエリアへ

10名程しか当選できなかった、ニッカの通常非公開・限定公開の主なエリアの見学に当選しました。
寝室にトイレが!

「日本のウイスキーの父」と呼ばれるニッカウヰスキー創業者の竹鶴政孝が、かなりの酒豪であり、かつて暮らした邸宅の寝室にトイレを設置していたのは驚きでした。
政孝は夜中にお酒を飲んで何度もトイレに立つことがありましたが、その際に「隣で寝ている妻のリタを起こしては申し訳ない」と考え、寝室内に専用のトイレを設けたそうです。
リタさんのピアノを弾く!

モーツァルトの幻想曲ニ短調。冒頭だけですが、厳かな響きに「おぉっ!」と聴き入っておられました。ベートーヴェンの月光の冒頭も同じ効果がありますよね。こうした歴史的でゆかりのある空間で奏でられる音色は、ほんの短小な冒頭の一節であっても空間全体を満たし、その場にいる方々へ深く響き渡らせる効果があるのだと思います。
竹鶴リタさんも生前、ピアノをとても愛し、家庭内や集まりの場で親しく演奏されていたと伝えられています。









