ピアノ演奏は、全身の筋力や強い集中力、そして指先の激しいコントロールを必要とすることから、「格闘技」に例えられるうことがあるそうです。
ワイン、ときどき豚

お昼頃、歩きに出ようかと思っていたら、従妹が挨拶に。3カ月間、余市に滞在している間に、余市の色々なお店を訪れたようです。「ワイン、ときどき豚」というお店にも行き、今日はそこのワインをお土産に戴きました。飲んだことがありません。従妹が一番気にった白ワインとのことで楽しみ。
「がんがら」の帰りに小さなショップで買った「竹鶴」は、東京で飲んでみたら、凄く美味しかったと興奮気味に語っていました。甘いジュースのようなお酒を飲んでいましたが、今では辛口のワインとウイスキーが好きになったようです。
明日、東京に帰る従妹。余市に滞在した6泊の宿泊費は、ほとんどお金がかからなかったようです。今度、一緒にキャンプに行けたらねと話ました。
ピアノを弾きながら自分を叱咤激励!?

はじめさんが夕食に2階から降りてくると、「ピアノの音と共に声が聞こえてきて煩い」と言います。自分では声を出しているのが分からなかったので、びっくりしました。
「リゴパラ」親しみやすい旋律の裏に、リスト特有の緻密で自由な半音階的和声が敷き詰められていて、コード進行の把握や暗譜で苦戦しやすい難曲といわれています。しかも、2回同じような場面でリズムと音も変化球を出してくる。だから思わず声を出してしまうのか、ピアノの上に居るステゴ―族が煽るのか。
貴腐ワインのような甘いのを数回に分けて飲んだ

セコマで見つけた珍しいボトルのG7。よく見ないで買ってしまった。500mlで900円だから、ちょっと高いですが、これは貴腐ワインだと思いました。甘いので、ほんの少しずつ飲みました。









