30℃が続く北海道の夏

かつては「扇風機があれば十分」「年に数日の我慢」いわれていましたが、30℃超えの日が増えたことで家庭へのエアコン普及が一気に進んでいます。

今年はエアコン設置の年

昨年、ようやく、はじめさんの仕事部屋にエアコンを設置した。コンピュータがあるので、常に30℃くらいある中で仕事をしていたのだ。説得して設置したら、随分と快適になったとう。

今年は、まずフリードのエアコンが壊れた。それに気が付くまで、寒かったのもあり時間がかかった。次にリビングのエアコンが効かなくなり、30年以上も使っているレッスン室のエアコンがいつ壊れるかと心配していた中、突然、壊れた。

リビングは自動でエアコンが付くようにしているので、ウォーキングから帰宅すると天国だ。レッスン室は18畳あるが、6畳用ので十分。すぐに冷えるのだが、今日は暑かったからなのか、練習内容のせいなのか、ずっと付けっぱなしでした。

歩くときは、汗をかくことを前提としているので、いくら汗をかいても平気。帰宅して、すぐにシャワーを浴びれば良い。

学生のときは冷房もない練習室で、窓を開けると苦情がくるので、暑い中でピアノを練習していたものだが、昔の北海道は、まだそれほど暑くはなかった。今はエアコンが無い生活は考えられない。

21年前はオホーツクの海で海水浴

一度だけ、オホーツクで海水浴をした。21年前の今日は車旅をしていた。恐らく、9月の中旬以降の発表会だったのだろう。今年は9月の上旬6日なので、とても無理だが、日曜日はステージ練習の後ということもあり、キャンプをする予定。はじめさんは不思議がっているのだが…

この日、とても暑かったことを覚えているけれど、海の中へ入って出ると、強烈な寒さだった。流石、道東の海。クラゲがいて、ちょっと怖かった。

オホーツク、ブルー・グラス・ファーム。ここでランチでもしたのか?

夜はサウナに入ってから、創作料理のお店に入った記憶がある。秋の四国旅行では居酒屋巡りをするのが楽しみだ。

 

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