昨日は快晴のマリーナ。気温が高く、リビングを冷え冷えにしてもレッスン室は27℃近くあり、1曲弾くと汗・汗。
青い空に面白い雲

はじめさんの痛風が治るまで、しばらくかかりそうだ。1人で歩くときはマリーナと決めている。

晴れた日の夏の海は清々しい。
レッスン室の吹き抜けは4メートル50cm

一般的な標準工事料金に含まれているのは、「高さ2m〜2.5m程度までの作業」です。5mほどの高さになると、高所作業費(追加料金)が発生するため、通常の設置よりも工事費が高くなりそうです。最初は10万くらいかかるといわれ、ちょっと青くなりましたが、室外機の場所を変更して5万ほどになりました。
工事は12時から夕方までかかりました。はじめさんは1~2時間ほどで終わる予想でしたが、私は2~3時間はかかると思っていました。しかし、もっとかかりました。

しばらくレッスン室のピアノは弾けないと思ったので、発表会の会場費を支払うために公民館へ行くと、照明が壊れたと言われました。それについて全く連絡がこなかかったことに、はじめさんは激怒していました。にも拘わらず、料金は昨年と同じだといいます。
直すためにお金がかかるのと、ステージを閉鎖してやらなければならないといいます。来年は直っているのか。後日、下見をして自腹で照明を購入してステージに設置しようか検討中。
エアコンが設置されたレッスン室で練習。かなり集中して弾けた。明日はグループレッスンで、7名の子供たちが来るので、今日設置されて本当に良かったです。
9年前のガーデンパーティ

赤い傘が活躍していました。やはり、庭に傘が欲しい。頭上に「屋根」ができることで視覚的な守られている感が生まれ、緊張がすっとほぐれます。

大きな傘の下に生まれるあのアトリエや小さな隠れ家のような空間は、どこか不思議な安心感がありますよね。









