ジタバタせずドーンと構える

レッスンがあるので、午前中とレッスン前に練習と準備。通すのは1回だけで録画してチェックしている。

10本の指と頭をフル活動

伴奏が沢山あるので、弾く前に頭を切り替えることが大事。3年程、合唱団の伴奏者をやりながら、定期公演などは発表会と隣居合わせだったことを思い出す。

コーラスに厚みが出てた

今日は発声練習せずに本番。はじめさんが「1人で対抗するには、しんどくなってきた」というくらい、全員がしっかり声を出すので、鳥肌が立ちました。ようやく信長らしい曲になってきました。

よく練習してくる生徒さん

サプライズのオープニングを、はじめさんに譜めくりしてもらいながら弾く。あまり練習していませんがサラッと軽く弾いてくれました。コーラスにも参加して、組曲のソロとモーツァルトの幻想曲ニ短調をそれぞれ録画して観ながらレッスンする感じです。きっちり弾いてくるので家では相当頑張って練習しているのだと思います。ドーンと構えて弾いているのが頼もしい。

 

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