3月の半ばから、遂に60cm水槽にプラティが1匹となった。それは泳ぐのが下手で水底にいるブッキーのような固体。車旅やコンサートがあるたびに心配でしたが、先日のキャンプから戻ると亡くなっていた。
出掛ける前は元気を装ってた

プラティは2年くらいの寿命。最後の一匹になってから身体も大きくなり、水槽を見に行くと喜んで大きく浮上したりしていた。16日の朝も声を掛けると、身体を動かして元気だよとアピールしていたのだが…。何故か出掛けているときに、ひっそりと亡くなることが多く、帰宅してから探したとき、いつも居ない場所で息絶えていた。

帰りに真狩で買ってきたセキチクの花苗を昨日はプランターに植えたのだが、中からビョンと小さい茶色のカエルが跳び出してきて驚きました。アマガエルだと思いますが、固まって動かなくなり、暫く傍にいました。最近、カエルは可愛いなぁと思います。
ダイサギとコサギ

そろそろ近くの観光農園が営業されているのではないかと行ってみると、6月からだといいます。今年は、あまり花苗を作れたかったといいますがペチュニアを予約してきました。
運動公園に向かうとき、田んぼの中にダイサギとコサギが居ました。ダイサギはかなり大きかった。

ダイサギとコサギを見たのは初めて。親子なのかな。真っ白なので目立ちます。
観光農園の人に何をしている?と聞かれ、素朴に仕事をしていると答えた。この時期が発表会の準備で一番忙しいというと、春と秋に2回、行っているの?と。と、とんでもない!今から準備しないと間に合わないのです。
フリードのエアコンの修理は月末になった

27日(水)は、小林愛実さんのリサイタルでキタラ、30日は音大時代の同期会で札幌。翌日が修理なので、2次会は参加せずに正解だった。6月11日(木)は、ガルガルさんのリサイタルでキタラなので、それまでに直ってくれたらと思う。
大きなカツオのお刺身。ちょっと淡泊だったので、はじめさんが小さくカットしてキュウリと和えてくれたのだが、かなり美味しくなった。なんでも工夫が必要だと思った。それにしても、全く練習してこない生徒さんは、どうしたものか。それでも楽しいというのだが、寝る前にちょっと楽譜を読むだけでも上達するのだよと伝えた。
21年前はまだ桜が咲いていて余市川でお花見

土曜日か日曜日だったのでしょう。余市川土手沿いの桜がまだ咲いていて、椅子やテーブルをアルデオ君に乗せて、ワインやお弁当を持って行きました。

フリースを着ながらのお花見。まだ肌寒かったのですね。この日ではありませんが、余市川で母は一度だけカヌー体験をしました。カヌーとキャンプとなると荷物が満載に鳴るので、余市川でだったら、カヌーに乗りたいなぁ。
































































