感激!Meet the Artists

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7月18日(土) 札幌コンサートホール キタラ

話題の女性指揮者シャン・ザンさんとワッツ氏のコラボで
ベートーヴェンのピアノコンチェルト「皇帝」を 聴きに行きました。
席は最前列、中央! ド迫力の演奏でした。
この日の演奏会後に「Meet the Artists」への招待がありましたが、
少人数の枠に入れてくださったようで感激しました。そして、
ラッキーな事に子供の頃からの憧れのピアニストである
ワッツさんと写真を撮ってもらえました。
実は、お疲れのワッツさんをスタッフの方が呼んでくださったのです。
記念写真をお願いすると、長身のワッツさんが156センチの私に
合わせてかがんでくれました。優しい。(^-^)

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こちらはシュミードルさんのマネージャの方です。
とても日本語が上手で、人気者のシュミードルさんと
コンタクトを取ってくださいました。
ありがとうございます。

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お馴染みのクラリネットのシュミードル氏。
大きい手にびっくり!
はじめさんがペンを持っていると
サインをして下さいました。

ワッツさん、シュミードルさん両氏に
帽子を褒められて少々照れている私です。
はじめさんは、かなり照れていたようです。
PMF20周年を記念しての「Meet the Artists」。
ドキドキ・ワクワクの30分でした。

演奏会の詳細は後日コンサートノートの方に
まとめようと思っています。

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7月19日(日)
札幌芸術の森 野外コンサート

15:00開演の予定でしたので
キタラの近くのホテルに宿泊しましたが、
雨天のため中止となりました。ガックリ・・・
昨夜と同じプログラム内容でしたが、
もう一度、ド迫力の演奏を聴きたかった。

中止になるという事など全く考えていませんでしたので、
真駒内のポスフールでPMFオーケストラの女性を見かけた時に
余裕だなぁなどと、はじめさんと話していました。(^^;

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アートホールでチケットの払い戻しをしていると、無料でお抹茶とお菓子の
サービスがありました。和服の女性がたくさんいらして、美味しいお茶を
振舞ってくださいました。お菓子には可愛い音符が描かれていました。

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開演時刻の午後3時には雨が小降りになり、
これからなら良かったのにと思いました。
昨日の興奮から覚めないまま、今日のコンサートが
中止になったのは残念・無念。
アーティストの方々もきっとそうですよね。

PMFの演奏会は残すところ23日(木)のキタラと
最終日26日(日)の芸術の森のピクニックコンサートとなりました。
PMFヴィルトゥーゾ演奏会に出演のアンドレ・ワッツ氏。
また素敵なコンサートになる事でしょう。

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アンドレ・ワッツの「さすらい人」

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7月14日(火)

待望のワッツのリサイタルへ出かけました。
PMFには1997年以来2回目の参加。
今回はソロリサイタル、ピアノコンチェルト「皇帝」、
シューベルトのピアノ5重奏「ます」、
そして最終日のピクニックコンサートまで
プログラムが組まれ歓喜している私です。

ロビーでワッツのCDは全部持っていると思っていたのに、
見た事がないCDを発見。
20代の録音で、バーンスタイン、小澤征爾とのコラボによる
コンチェルト3曲2枚入りで
1,890円というラッキーなものでした。

札幌にコンサートホール「キタラ」が出来て
最初に聴いたピアノリサイタルはワッツの

PMF演奏会でした。その時にシューベルトの幻想曲ハ長調「さすらい人」を聴いて大変感動
したのですが、12年ぶりに聴く「さすらい人」は、ますます磨きがかかって素晴らしかった!
シューベルトはあまり好きではありませんが、「さすらい人」は別格。
後にリストがロ短調ソナタを書いたときに大きな影響を与えた曲でもあります。
どちらもドラマティックで壮大。大好きな作品です。

2列目の中央の席でしたが、前の2席が空いていて、とても良く見ることができました。
尋常でない程、細やかなペダリング、柔らかく無駄の無い弾き方、ワッツ独特の各フレーズでの
手の取り方などなど。

詳しくは後日コンサートノートにまとめたいと思っています。

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小樽マリーナで夏を満喫

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7月12日(日)
昨日は肌寒く7月とは思えない天気だったのに
小樽マリーナでの小樽ビールの会は晴天! 

家からの食材と、余市の馴染みのお肉やさんで
「焼き鳥」を、そして、南樽市場でお魚を調達しました。
海老やホタテはいつでも食べられるので、
ちょっと変わったものを探していたら
「ツボ鯛」が、ちょうど3枚で850円でした。
バーベキューする事を伝えたら
「笑っちゃうくらい旨いよ!」とのこと。楽しみ。

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今年は110名も参加があり、いつもと違う場所になっていた事をチェックしていなくて
早く到着したのに会場を間違ってしまった。(^^;
ようやく受付を済ませ、席に着くとブラウンさんが季節の ビール「シュヴァルツ」をテーブルまで
持ってきてくださった。プロスト!ん~美味しいっ。
一息つくと、焼き物担当のはじめさんは、持ってきた食材をひたすら焼いています。
とうきび、じゃがいも、うにぎり、焼き鳥、ツボ鯛、シシャモなどなど。

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一緒にビールを造った札幌の大澤さんも到着。はい、またプロスト!
焼き物担当の方々も飲みながら、ひたすら焼いています。お疲れ様です。

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小樽ビールのスタッフの方々。110名分のビールを次々と。爽やかなスマイルで「どうぞ」と
手渡されるとご機嫌になってしまいますね。焼き物担当のはじめさんも良い色になってきました。
ツボ鯛はメチャクチャ美味しかった。はじめさんの話では、凄く評判になっていたとか。
でも、おすそ分けはしませんでした。

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企画の佐藤さん。お疲れ様です。さて、これからお楽しみのクルージング。
時刻は午後6時40分。

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12名で乗り込みました。佐藤さんから「今日から家族だと思ってください」と言い渡され出航。
皆さん、ビールを片手に「超きもちいい~」。夕焼けの中のクルージングは、とても素敵でした。

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舟から降りると、撮影がありました。「ピンクの電話」という人だそうです。
小樽ビールの参加者は外人さんもいっぱい。皆さん、よく飲みますね。
午後3時からスタートで8時過ぎのJRで帰りました。楽しかったです。

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エッシェンバッハのマーラー「復活」

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PMFの夏がやってきました。
今年は20周年記念ということで
早速、ロビーでグッズを購入しました。
今宵のプログラムはマーラーの交響曲 第2番「復活」。
1991年、エッシェンバッハ氏のPMF初登場が
「復活」だったとか。
残念ながら、その時は聴けませんでしたが、
18年の時を経ての演奏を聴けるわけです。

演奏会が始まる前に、休憩はありませんと アナウンスが入りました。
マーラーの曲は大曲揃いですが、 1時間45分の超大作だったのですね。

150名のPMG合唱団がPブロックの席を埋め尽くしたのは圧巻でした。
ソプラノソロのカースティン・ブレイズさん、メゾソプラノソロのぺトラ・ラングさんも
加わって、壮大な音楽が繰り広げられていきました。
第5楽章が終わると、「ブラボー」の嵐。
演奏する側も聴く側も大変なエネルギーを使う曲です。
久しぶりにエッシェンバッハ氏の熱い音楽に触れる事ができました。

14日(火)は、ワッツのソロリサイタル。18日(土)、19日(日)は、
ソリスト ワッツでベートーヴェンのピアノコンチェルト「皇帝」。
チケット購入時に希望した「 Meet the Artists」 への招待状が
先日届いて、びっくり。お話をしたり、記念写真を撮ったりと書かれている。
しかし、英会話の事は全く考えていなかった。(^^;

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ニッカフェスティバル

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7月4,5日と余市ソーラン祭りでした。
5日は「ニッカフェスティバル」。
ブラスバンドの演奏があるという事で
いつもより早く出かけました。

子供の頃、習っていたピアノの先生の
お宅があった通り。
レッスン室からはニッカのお庭が見えて
素敵でした。

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教室には3人のブラスバンドの
生徒さんがいます。
ニッカフェスで聴いたのは今回が
初めて。
来月はコンクールもあるので、
ハードな練習が続いているようです。
頑張ってください。
もちろんピアノもね。(^-^)

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ニッカに棲みついている白鳥。
優雅に泳いでいました。

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陽射しが強くなったので、
屋内の試飲コーナーで休憩。

竹鶴17年や、シングルカスク10年など
高級なお酒を試飲できます。

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午後はビンゴゲームに初参加。
1位は、なんと1年間林檎の木のオーナになれるという賞です。
しかし、始まってすぐビンゴの方が・・・。
私もリーチがかかっていましたが、何も当たりませんでした。 ガクッ

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ウォーキング用のサングラス。帰りにサブを購入しました。
来週は小樽マリーナで小樽ビールの会、
そして、PMFのコンサートがびっしりと続くので、
夕食までピアノの練習に励みました。

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スランプ状態!?

発表会の練習のためグループレッスンの人数が、10人!
お弾き初め会並みのボリュームで、タイムスケジュールを考えて
進行しなくてはならないので、なかなか難しい。

一番年少の生徒さんは、もうすぐ3歳になる子だが、
よく話す「おしゃまな子」。そんな子が、最近様子が変なのだ。
返事をしない。質問にも全く答えない。ピアノを練習しようとすると泣く。えっ!?
ピアノの経験があるお母様は、小さい頃、家で厳しく母上から教えられたけれど、
泣かずに練習したので、どうして泣くのか分からないと、おっしゃる。

できない事を怖がって、練習したくなくて泣いていたのだ。
小さい子に、長い時間をかけて仕上げていくという事を教えるのは難しいなぁ。
幸いグループレッスンに来る前にだんだん出来るようになってきて、
スッキリしたようだが、お母様から「スランプ状態だった」と聞いて、
思わずのけぞった。(^^;
完全主義者の子は大変だ。間違える事、出来ない事は恥だと思うから、
壁にぶつかった時、簡単にやめてしまう事もある。

大人の生徒さんの部は少人数だったけれど、レッスン時間を越えてしまった。
簡単な練習をなかなか実行してくれない….
結果、正しいリズムでメロディも伴奏も弾けない状態に陥る。
「譜読み」を勘違いしているように思う。
楽譜に書かれている音を全て調べていき、全体の構成を知る事が大事なのに。
大人の生徒さんも思うように弾けないと「スランプ状態」になり、
ピアノを練習するのが苦痛になるから、7月は、この状態を改善していかないと。

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ピアノを演奏する体力作り

ここのところ連日、ウォーキングをしている。
コースは2つ。4.4kmと7km。
短い方はコアリズムを加えて1万歩になる。
6月の半ば頃は涼しくて、ウォーキングしやすかったのだが、
先日の日曜は暑く、7kmコースを歩いたところ、
はじめさんは2.4キロも汗で体重が落ちていた。
もちろん水分の補給はしている。昨日は帰る途中でどしゃぶりの雨。
自転車の時にも経験しているけれど、天候に左右されるのが玉に瑕。

今月は発表会の「譜読み月間」のため、いつもより遅くグループレッスンを行う。
私はベートーヴェンはお休みして、生徒さんの弾く曲を数曲紹介する。
今週はドビュッシーの「グラドゥス・アド・パルナッスム博士」と「アラベスク2番」。
どちらも何度か演奏しているが、短いながら難しい曲だと思う。
大人の生徒さんはグリーグの「抒情小曲集」に苦戦中。
ポリフォニーの弾き分けが難しいので、メロディーと伴奏を分けてレッスンしているのだが、
焦って家での練習は全部を弾いてきたりなどなど、
あえて難しく、あまり収穫にならない練習をしてしまうようだ。(^^;

私はリストの「ハンガリー狂詩曲2番」を練習中だが、
思い切り体育会系の曲で最後まで弾くと汗だくになる。
高度な演奏技術と体力を求められる大曲。
練習は慎重に進めているが、お盆の頃はどうなっているか。

さて、子供たちの組曲やコーラスなど、第1回目の練習が楽しみでもあり、少しコワイ。

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道南四季の杜公園と大沼

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12日(金)レッスンが終わってから、いつものように砂原の道の駅まで走りP泊。
今回はウォーキングをして新たな函館を発見しようというのが目的である。
砂原では前回購入できなかった「チャンジャ」をゲットして、昆布館、はこだてわいん、
そして、今回も無事に「トマニン」を昼食に。事前にローカンに確認してから 行くのだが、
日曜は休み、土曜は11:00~14:00頃迄なので、まずはトマニンに 合わせて行動する。(^^;
さて、函館ウォーキングコースを選んだのは 「道南四季の杜公園」。
近くには「未来大学」というのがあって、素晴らしいロケーションの中、
立派な建物で、はじめさんは「こんなキャンパスで学びたかった」と言っていた。

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駐車場は4ヶ所あり、閉まるのは午後4時~5時なので、2時間程のウォーキングを
楽しんだ。ノルディックウォーキングをしている女性を1人だけ見かけた。
様々なコースがあるけれど、割と短くて我々には少々物足りなかったけれど、
鳥の声を聞きながらの森林浴は楽しかった。
http://aps005.hotweb.or.jp/shikixoops/modules/tinyd0/

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良い汗をかいた後は、陣川温泉へ。
四季の杜から近くだという事も分かり新しい発見だった。
「嵐の湯」のバースデープレゼント(入浴料1,100円
本人は無料、同伴者は3名まで半額)を
活用できたのは初めてだったので嬉しかった。
ただ、子供が居たりして煩かったので
あまりあずましくなかった。サウナと同様に
「嵐の湯」も子供の入る場所では無いと思う。

この日は恵山の道の駅にP泊。

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翌日14日(日)は恵山の「とどぽっくる」というお気に入りの温泉へ。
ここはフィンランド式サウナがあるうえに入浴料が400円という安さ。
いつもはサウナへ入る人は少ないのだが、この日は生憎な事に
年配の方が数名居て、動物園のような賑やかさだった。
こんな時、フィンランド式サウナは水をかけて暑くして入るので、
この暑い蒸気に耐えられず退散されるので便利である。

お風呂の後は、函館牛乳で飲み放題(100円)。今回はジョッキだった!
3杯飲んだはじめさんたが、なんと19杯も飲んだ人がいるのだそうで、
写真が掲載されていた。なんとなく牛に似ていた。(^^;
はじめさんの後ろではラクレットも100円でサービスがあったので、2人で1皿食べて
みたが、とても美味しかった。
昼食は七飯岳のお水を汲む時にいつも気になっていた お蕎麦屋さん「ながを」へ。
名物「げんこつ山のたぬきそば」を注文した。(650円)
ここのは揚げ玉の代わりに魚介と野菜の山盛りの天ぷらが付くので、びっくり。
希望者にはライスが無料で、ミニ天丼にして頂けるとか。いや、これだけでお腹が
いっぱい。七飯岳でいれたコーヒーのサービスもありました。

 
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大沼1周は14キロだそうで女性の足だと3時間ほどだとか。
今回は時間が遅かったので下見に50分の散策コースにしてみた。
歩いてみる大沼は絵の中に居るような美しさ。とても気持ち良かった。

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橋をいくつも渡ったり、少々ワイルドな道もありラクではないけれど面白かった。
小沼に車を留めて歩いたのは正解。紅葉の頃にまた来たいな。 

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森の道の駅の近くにあるパン屋さん。
我が家に帰って、
ノイフランクと美味しいパンとワインで
乾杯。

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失って得る事

14日(日)、大沼でノルディックウォーキングをしてから帰宅したので、
けっこう遅くなった。荷物を片付けて、急いで2階に行き水槽を見に行った。
グッピーの母(みく)が水槽の隅に隠れるようにしているのに気づき、
見ると、大きいお腹が真っ赤になって苦しそうにしていた。
何度もお産を経験しているベテランだからと安心していたのだが、
お腹に稚魚が詰まって出てこられない状態だった。
よりによって、我々が居ない時に….

なんとかしようと、はじめさんがネットで調べて、お腹を押して稚魚を出した。
その後、ピンセットを使って30匹くらい出したが全て死んでいるようだった。
そして、残念な事にみくも間もなく死んでしまった。
苦しかっただろうに、留守にしていてごめんね。

たくさんの子を産み、たくましいお母さんグッピーのみくが居ない水槽は
ガランとしていて寂しい。存在感の大きさに改めて気がつかされた。
魚は声を出せないから、気をつけて見守っていかなくてはならない。
みくが教えてくれたと、はじめさんは言う。
水槽の中のみくは大きかったのに、土に返してあげた時はとても小さく感じて
涙がこぼれた。みくが残してくれた子供たちを大切に育てていこうと思う。

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6月は雨の日が多い

余市祭りは雨がつきもの。
昨日、小学校では1時間だけ授業があった。
そんな時でも入ったばかりの生徒さんがレッスンに来た。
レッスンが終わって、髪を3センチカットに美容室へ歩いて出かけたが、
なるべく車に乗らず歩くようになってから、歩くのが楽しくなった。

小学生の運動会は、雨の日曜日で中止。平日の振り替えに行われた。
中学生もやはり雨の日曜日で中止となり、今日が振り替えとなったが、
外は雨。振り替え日が雨だと大会そのものが中止となると聞いた。
先日は、遅くまで学校に残るから残念ながらレッスンをお休みしますと
連絡があったけれど、中止となり可哀想に思う。

明日、レッスンが終わってから函館方面へ走るが、
天気予報を見ると雨マークになっている。
ウォーキングは涼しくて雨降りでない日が良いのだけれど、
強風でなければ、雨の函館もなかなか良いかも知れない。

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