紙の楽譜と電子楽譜

楽譜をコピーして並べて弾くとうことをよく行いますが、丁寧に勉強するには一ページずつ、しっかりと楽譜を読んでから。楽譜を並べて弾くには、ほとんど暗譜していないと私は弾けません。

電子楽譜は見ると目が疲れるのが弱点

土曜日にミニタブレットで練習してみましたが、まだフットペダルが無いので、譜めくりは指で。はじめさんがいうには、ウインクで譜めくりができるようです。ドラマーの人たちはフットペダルはリズムが崩れるからウインクして譜めくりしているようです。

長時間練習すると、やはり目が疲れるので、iPadが届いたら、慣れるまで少しずつ使っていこうと思います。紙の楽譜で練習して、通して弾くときにiPadを使うのは便利そうです。

練習は紙、持ち運びは電子楽譜

今練習している曲の楽譜をタブレットでどこへでも持ち歩く、というのは大変魅力的ですよね。紙の楽譜は重いですが、iPadエアーはベートーヴェンの部厚いソナタの楽譜と同じくら思いそうです。だから旅ではミニタブレットかな。

同世代では、あまり使っている人はいないようです。友人は紙の楽譜を置いて、エイッと譜めくりをしていると聞きました。

 

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