おかえりベートーヴェン!

今年はお正月からリスト作品を意識して弾いていますが、自分に一番しっくりくるのは、ベートーヴェンなのだと思います。子供の頃は、発表会というと決まってベートーヴェンのソナタばかり先生が選曲されることに、ちょっと不満を持っていましたが、やはり先生にとっても、しっくりくるものがあったのでしょう。

久しぶりにベートーヴェン

大人の生徒さんから戴いたボルドーワインとシャインマスカット。ワインのおつまみにもなりお洒落。とても大きい粒で、2人でもひと房は2回分ありました。ご馳走様でした!「疲れたでしょう」と労われましたが、とにかく楽しかったです。翌日には、一人でウォーキングに出掛けていました。

昨年はベートーヴェンの「月光」ソナタを弾きましたが、あれから1年が経ってしまった…!昨日から、また13番を弾いていますが、今度こそは第4楽章まで完成させないと。32曲全曲演奏まで残り7作品ですが、29番~32番の後期の作品は高い壁です。

 

お気に入りのワインに使われている葡萄「旅路」。実は食べたことがありませんでした。こんなにてんこ盛りで700円という安さ。スーパーでは、これの3分の1くらいで500円でした。少し食べてみましたが、葡萄は食べるよりもワインになった方がいいなぁ。

食べきれないのでジャムを作ってみました。とても固い粒で、バッファローのように簡単に作れません。はじめさんにミキサーで細かく砕いでもらったら、綺麗なジャムが出来ました。甘酸っぱくて最高に美味しい!毎朝のヨーグルトの時間が楽しみ。

肉厚で大きく、立派なパプリカ!パプリカソースは赤でなければ駄目だとセルビアの先生はいっているようです。

赤いキャビア!

大量にソースが作れました。パンに塗ったり、サラダにかけたり、パスタソースにもなり、なにかと便利です。

ようやく打ち上げな気分

発表会前に痛風発作が発症したのは初めてで、ずっと症状が出ていなかったので油断していました。今日は少し痛みが軽くなってきたようです。本人はヤマハのC7のペダルが重たいのが原因だと思っていたそうですが、もう発作が出ていたのでしょう。それにしても、ある日、唐突に激痛というのは怖いですね。ギックリ腰も怖いです。私は3回経験しています。ピアノを弾く人に多いようなので、皆さんも気を付けてください。

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阿吽の呼吸で演奏

つい先日まではクーラーを入れていましたが、今日はだいぶ涼しい風が入ってきて過ごしやすかったです。発表会前は緊張感が強くなり眠られなくなるので、大好きな珈琲をあまり飲みませんでした。最近はデカフェでも美味しいのが出ていますよね。

イ・ムジチ合奏団の演奏はまさに阿吽の呼吸

イ・ムジチ合奏団の「四季」を聴きながらの珈琲は最高に美味しかったです。ピアノ教師になり立ての頃は、よく札幌へコンサートに出掛けました。若い頃の田部京子さん、清水和音さん、及川浩治さん、横山幸雄さんなどなど。

ピアノリサイタルは勿論、オーケストラや室内楽も好きで、イ・ムジチも聴く機会を得られました。阿吽の呼吸で演奏される「四季」の素晴らしいこと!しかし、超有名な合奏団であるイ・ムジチをはじめさんは知らなかったようです…。

ブレス!何気なくプレーしない


今日もコーチが大きな声で子供たちに叱咤激励していました。何度も「ブレス」という言葉が聞こえてきました。そして、「何気なくやらない」。ピアノの演奏にも通じるものがあると思いました。そして、お父さんがコーチだったサッカー少年H君のことを思い出しました。

5歳~小6まで教室に来ていたH君。中学生の頃のH君と同級生だった生徒さんから聞いたのは、学校での合唱コンクールでは指揮者を担当したりして「ピアノを弾ける」ということをちょっと得意気に話していたそうです。

阿吽の呼吸でアンサンブル

「せーの」とか「さんはい」などの掛け声を無しで、阿吽の呼吸でアンサンブルすることが望ましいと思っています。子供たちとのハンドベル・アンサンブルでは指揮者が居ないので、アウフタクトで入る2つの16部音符を少し遅めにして練習しましたが、流石に姉妹だけあって阿吽の呼吸で入ってくれました。

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秋の気配が色濃い余市川

今日も夕方からウォーキングに出掛けました。朝夕と涼しくなり、すっかり秋の気配に包まれた余市川。

すっかり秋

昨日はピアノを弾かず、今日はウォーキングに出掛ける前に少し弾きましたが、たった一日休んだだけで筋力が衰えているのがわかります。ピアノを弾くのはスポーツと同じなのだと思います。それにしても、録画を観ると、小さい手が大きく見えるので不思議です。

グランドでは子供たちがサッカーの練習をしていました。元気な子供たちの声を聞きながらグランドを2周しました。

夕暮れから暗くなるのが早くなりました。

田川橋を渡るころ。だいぶ暗くなってきました。

刻々と空の色が変わっていきます。

ちょっと長いレッスン休み

海外旅行に出掛けられそうなくらい、いつになく長いレッスン休みです。ゆっくり本を読んだり、新しい曲の譜読みをしたり、録画ビデオを観て生徒さんへの感想文を書いたり、ジャムを作ったり。はじめさんの痛風が良くなったら車旅に出掛ける予定ですが、まだ痛そうです。

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2021Little Players vol.30スナップ写真

ピーンと張りつめていた緊張感から解放されると同時に、祭りのあとは、終わったんだなぁという寂しさがあります。

花を活けてから会館へ支払いに

昨日。3歳のJちゃんから受け取った花束は、ズシッとした重さがありました。ピンク系でまとまっていて綺麗です。

リハーサルとき、3部の演奏に入ったところで調律師のSさんから会館のピアノが壊れている!という知らせが入ったときは凍りつきました。発表会当日、スタッフのみなさんで椅子を出して拭いたところ、埃だらけでかなり使われていないようでした。きっと、ピアノも放っておかれていたのでしょう。

Sさんは、せめていつ誰がメンテナンスをしたのかを記したカードを残す必要があると再三いっています。もしかすると1年に1回、私たちの発表会で調律することを期待しているのかもと疑ってしまいます。とにかく、今回の件ではSさんからメッセージを会館の人に伝えることが使命でもありました。

それにしても、ピアノが壊れていたとは…。その壊れたピアノを修復した修理代は本来なら会館が支払うべきだと思います。

ひとりウォーキング


タイミングの悪いことに、発表会前にはじめさんが持病の痛風の発作を起こしてしまいました。原因はノンアルコールビールだと私は思っています。暑かったので、毎日1缶飲み続けていました。人間ドッグを受けたときに出されたものだから安全だと思っていたのですが、やはり小樽ビールしか飲めないようです。

リハーサル・本番と相当動いたので足が真っ赤になり腫れています。今日から2週間も休暇をとったのに痛風で、しかも緊急事態なので予約していた穂別のキャンプ場もキャンセルになってしまいました。

1週間ぶりのウォーキング。午後5時からひとりでグランドを2周・川1周コース。

昨夜から録画を何度も観ています

毎年、発表会を終えると子供たちの成長ぶりに驚かされます。今年も堂々とした演奏を披露してくれました。大人の生徒さんは、緊張との闘いですが、それでも情感たっぷりに演奏してくれました。やっぱり発表会は面白ですね。今年も発表会を楽しみにしていた母に聴かせられなかったのが残念です。来年はきっと呼べるような状況になっているでしょう。

発表会のスナップ写真をアップしました。

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発表会、無事に終了しました!

演奏直前。笑顔ですが、この瞬間は深い緊張状態でした。コロナ渦で奇跡的に発表会が行えたことに感謝。子供たちの成長ぶりに驚かされ、やはり行えて良かった思いました。

突然、決まったドレス

生徒さんとの演奏は紫のシックなドレスに羽織を1部・2部で替えて演奏しました、舞台は暑く、ものすごくお茶を飲みました。

このドレスは、お蔵入りしていたものですが、少しだけ痩せたので着てみたら、なんだかドンピシャで曲にも合っていたのでこれに決めました。

秋らしいデコレーション

寄せ植えに手を加えて、生徒さんのセンスでステージをデコレーションしました。今年も見張り役のウサギくんが活躍。

花束の係りは3歳のJちゃん

あまり満足のいく演奏ではありませんでしたが、はじめさんは安定感があったといってくれました。結果オーライということで、演奏後はスマイル!

実は花束係りのJちゃんは、ラフマニノフの鐘の時にステージに乱入したそうですが、背後に気配を感じていました。

お母さんとの連弾のときも何故か「おー」をずっと連発していたJちゃん。きっと、将来は大物になりますね。

花束を届けて颯爽と歩くJちゃん。

演奏が終わって、みんな安堵

これは、はじめさんは撮影したもの。写真やさんのときは、せーのでマスクを外して記念撮影をお願いしました。今年も無事に全員が参加できて本当に嬉しかったです。最後は会場のお客さまも椅子の片づけを手伝ってくださり、ありがとうございました!

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教室でリハーサル

明日はいよいよ本番。今日は恒例の教室でのリハーサルを行いました。ハプニングがあり、クタクタになった日でした。

2台のピアノの蓋を開けて演奏

普段はグランドピアノの上には楽譜がドッサリ乗っていますが、全部片づけて2台のグランドピアノの蓋を開けました。

ご父兄も参加

ご家族で6手連弾。楽しい演奏でした!

お話付きの「素敵な世界旅行」

リズム感のいいSちゃん。立派にトップバッターを務めながら、ソロの他に2曲の連弾も良い演奏ができました。

この後、調律師さんから電話が入り、なんとピアノが壊れている!といわれて、パニックでした。リハーサルを終えて午後4時に会場へ行きましたが、壊れたピアノの状態を公民館では把握していなかったようです。なんとかSさんが直せたので良かったですが、ピアノの状態があまりにも酷すぎるといいます。

無事に電子ピアノも搬入

午後4時に電子ピアノも搬入され、ピアノと合わせるたり音を決めることができました。明日も壊れたピアノの微調整があり、朝から再び調律していただきます。無事に行えるように祈るばかりです。

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ピアノ椅子と高さ

発表会ではピアノの椅子は2種類使っています。椅子の高さに拘る生徒さんと、あまり気にせず、前の生徒さんと同じ高さで弾く生徒さんがいます。

演奏する時に、しっくりくる椅子の高さ


椅子の高さは、高過ぎても低すぎてもよくありません。鍵盤に手を置いてみて決まります。肘は手首より気持ち高いくらいで、水平な高さで調整しましょう。

ピアノと椅子との距離は人それぞれですが、近すぎず・遠すぎず、自分にフィットする位置を決めましょう。

横長の椅子

椅子の高さを調整するのに、左右にあるレバーを回転させるので、やや時間を要します。
どっしりとした重さがあり、見た目にも高級感があります。私はこの椅子を愛用しています。重たいですが、会場まで持って行き使っています。

背もたれのある椅子

ピアノの椅子といえば、こちらが一般的だと思います。こちらの椅子は高さの調整が簡単に出来るのがメリットです。子供から大人まで身長差があるときに便利です。安定感もあり、ピアノ演奏だけではなく他の楽器の奏者も愛用しています。タイトなので連弾する時には2つ並べます。

明日は教室でリハーサル

時が経つのは早く、明日は本番前で教室でリハーサルを行います。本番よりも緊張する生徒さんが意外と多いです。そうすると本番では意外とリラックスして演奏できるものです。緊張するのは当たり前なので、それも含めて楽しみましょう。

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ゆっくり、しかも超ゆっくり弾く練習

本番が近づくと、通してばかりの練習をしてしまいがちですが、ゆっくり弾けますか。ゆっくりよりも遅く、超ゆっくり練習がおすすめです。

何となく指の感覚で弾くのではなく、一音一音確認して

いつも苦手な箇所よりも、むしろ普段なんでもない箇所を、ふとミスタッチすることで、そこから崩れることがあるので、そんなときに、さり気なく次の音へ運べるかが大切です。リラックスして練習するにも、響きを聴きながら超ゆっくり弾いてみましょう。

暗譜は難しくない

超ゆっくり弾けたら、自然と暗譜できてしまうものです。色々な箇所からでも弾けるように、練習しておきましょう。

右手だけの動き、左手だけの動きも、いまいちど確認。両手でないと弾けないという人は意外と多いです。

歌いながら弾くピアニスト、アンドレ・ワッツ

歌いながら弾くピアニスト。子供のころからアンドレ・ワッツが好きなピアノストですが、物凄く速いパッセージでも歌って弾いています。日本ではあまりメジャーではかったときに、リストのパガニーニ大練習曲集やロ短調ソナタを聴いて、更にファンになりました。

次にリサイタルがあったら花束を渡そう!と決心しました。それから数年後に厚生年金会館で開かれたリサイタルで花束を渡しました。グローブのような大きな手でした。そして、クリクリの大きな目で「ドウモアリガトウ」と優しく花束を受け取ってくれたことが忘れられません。

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イメージトレーニングして集中力を高めよう

今週は土曜日がリハーサル。発表会が目の前に迫ってきました。最後のチェックをしながらレッスンをしています。

旬の美味しい果物で脳内リフレッシュ

先日、近所の八百屋さんで買って来た赤い洋梨。スーパーでは一玉100円くらいで売っていますが、9個で300円でした。さっそくジャムを作ろうと思いますが、1個は食べてみてくださいといわれました。お店を覗くと、葡萄・プルーン・林檎・洋梨などが2.3種類ずつ並んでいて圧巻でした。洋梨は種類が豊富で、次に行ったときには同じものが無いことが多いです。


お店の人にいわれた通り、大き目の洋梨を一玉と恋空を切ってみました。これで1人分です。洋梨は味が素晴らしく、お口の中で融けました。サイコーに美味しい!恋空も甘酸っぱくて好きです。

今週はリハーサル


はじめさんは、フリードの中にある物を片付けて、会場へ運ぶ荷物を積む準備をしています。前日の土曜日に持って行けるものを積んで2回に分けて運びるのでラクです。

午後3時からレッスン。5歳の男の子は、おばあちゃんにスーツをプレゼントしてもらったのだとか。バースデープレゼントも兼ねているのでしょうか。良かったですね。

大人の生徒さんからキュウリと緑の大き目の洋梨をいただきました。美味しく戴きます。ありがとうございます。

夕食前に集中して1回弾く


グランドピアノでも1台1台、音やペダルが違います。レッスンで使用しているピアノに慣れていると、隣のC7はかなり違うようで、はじめさんは本番前の練習に弾いています。同音連打を弾くには鍵盤が重たいのだとか。会場のピアノも全然違うので、イメージトレーニングして、集中して演奏しましょう。

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目を閉じてリラックスピアノ

日が短くなったので、レッスンが始まる前に水遣りをしていました。生徒さんを送ってくれたご父兄の車が見えました。少し早めの到着です。レッスン室のドアを開け、録画できるように準備していました。少ししてから、生徒さんが外へ出てきました。レッスン室にセンセイが居ない!と慌てたようです。

演奏のコメントを読んでから録画

学校によって学芸会があったり、中止になったりしているようです。昨日は隣町の生徒さんがピアノの伴奏が当たったと喜んでスコア見せてくれました。発表する場があると無いのとではモチベーションも変わってきますね。

イベントが中止になっている中で、今回は発表会でピアノ演奏を披露できることが子供たちにとっては大きいようです。とても気合を感じられます。今日は、自分が演奏するコメントやナレーションを本人に読んでもらってから録音しました。

素敵な世界旅行

先日、ピアノの調律をしていただいたとき、調律師のSさんがしみじみとおっやったのです。「このまま外国も行けないで自粛が続いて人生が終わるのだろうか…」と。御年75歳のSさんは海外旅行が大好きで、行ったことがない知らない土地に行くことが生きがいなのだとか。旅行に出掛けられないからなのじゃ、新車を購入したそうです。「かっこいいでしょう?」と私たちにいいます。

私もドイツに行けないままです。今回が「素敵な世界旅行」というピアノ組曲を4人の生徒さんで10曲演奏します。6曲の伴奏を私が担当します。ウサギとアラジンが世界を旅行する物語で、曲が良いので、子どもたちも張り切っています。ご期待ください。

寝る前に読書&カモミールティ


寝る前にはインターネットから離れて読書しながらカモミールティを飲むことにしました。本を読むとリラックスして眠くなります。心身共にリラックスして、力まずに演奏できたらいいですね。目を瞑って音を聴きながら演奏すると集中できるような気がします。小さい頃、先生に「目を瞑っても弾けるように」とよくいわれましたが、集中することだったのかと思います。

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