イメージした音を奏でる

曲を最初から通すことばかりをするのは良い練習とはいえません。つまづくと最初から弾く。途中からだと弾けない。何となく両手で弾いていると、左手だけでは全然弾けなかったり、どうかすると右手も怪しかったり。片方ずつが弾けないと両手で弾けているとは思えません。

どこからでも弾けるように

どんな箇所からでも、右手のパッセージも左手のパッセージも弾けるような針の穴を通すような練習が必要です。4小節ずつに区切って弾いてみると、8小節でまとまりが生まれます。細かく見ていくと構成が分かり、長いと感じません。

イメージを持って弾きましょう

連日、暑いのでガリガリ君が品薄です。セコマで大人なガリガリ君を買ってきました。

頭っから難しいと決めつけてしまうと、自信のない弱弱しい演奏になってしまいます。イメージを持って、何が原因で弾けないのかをクールに考えましょう。ガリガリ君でも食べてピアノを弾きましょう。(笑)

連弾もメトロノームを使って合わせる

ソロとアレンジの連弾では微妙にテンポを変えていますが、連弾もメトロノームで正確に合わせる練習をしています。夏休みからメトロノームを購入して練習した成果がだいぶ出てきました。

ヘトヘトに疲れたので、アジフライとタコライスの夕食です。それにしても、レタスとご飯てメチャクチャ合いますよね。レタスが高いので半額のを見つけて即使いました。野菜が高騰していますよね..。

黒酢で元気にピアノ

サンマの竜田揚げに赤玉ねぎのスライスを合わせて黒酢をかけます。この黒酢が美味しくてハマっています。薬味に赤玉ねぎのみじん切りと大豆を黒酢に漬けておいて、色々な料理に使っています。

ゆっくりでも一定のテンポで弾けるようなると気持ちが穏やかになります。速い曲でもゆっくりの練習は絶対に必要です。辛い練習ではなく練習も楽しんで♪

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