もの凄い強風で目が覚めた。窓の外を見ると、天気は良いので発電しているが、樹々が折れそうなくらい。はじめさんがゴミ出しに外へ出ると、玄関の前に置いている看板が倒れていたという。
強風で外に一歩も出なかった日

昨日、叔父夫婦のマンションの不用品を片付けていると、携帯を所持していない叔父から2度、従妹の携帯に電話がかかってきた。こんな強風の中でも従妹は徒歩で出掛けたのだろうか….
明日の夕食を我が家で一緒に摂るので聞いてみよう。あまりにも風が強いので、勿論スノーシューには出掛けず、脂肪燃焼エクササイズ40分コースを行った。
鍵盤を凝視して楽譜を見て弾けない

時々、手元を隠して弾いてもらうと、鍵盤を凝視して弾くよりもミスタッチせずに弾けるのです。楽譜を正確に弾くことが苦手な人は、1小節弾いて止めて、次の小説の音に指を置いてください。これができないとミスタッチが多くなってしまうだけではなく、ブレスや間が取れずに棒読みのような演奏になってしまいます。
すぐに弾いて「おてつき」をする人。超ゆっくりをやりたがらない(できない)ので、メトロノームを使って短いパッセージを「おてつき」しなくなるまで根気よく弾いてもらうと、次のレッスンではだいぶ良くなってきました。
通してばかりの練習をしない

前回のレッスンで注意されたことがなおっておらず、また同じ箇所でミスタッチする人は、家で通してばかりで、それでも本人は練習した気になっています。楽譜の小節を指定して、曲の途中から弾くようにいうと、流れで弾いてるので、すぐに音符を読むことができません。
ト音記号の高い音、低い音、ヘ音記号の低い音など慣れないと譜読みに時間がかかるので、音楽ノートを使って沢山書く練習をしましょう。グループレッスンでもよく書いて練習しています。









