テンポコントロール / 超ゆっくり・少しゆっくり&マックスの速さを知る

それにしても朝から暑くて、北海道もクーラー無しの生活は難しくなっています。27℃以上で自動的に点くクーラーはほぼ稼働しっぱなしです。

子供たちはサッカー、大人はテニス

こんな暑い日でもランチは熱いお蕎麦でした。はじめさんは呆れていますが、私は平気です。でも冷たい汁でも良かったかな。電気代もかからないし…

夏野菜テンコ盛りで食べ切れないかと思いましたが完食しました。お茶もたくさん飲みます。

マックスの速さで通す

ランチの後は、いつものように運動公園へ。猛暑でも子供たちはサッカーをしていたので久しぶりに余市川沿いを1周しました。ちなみに、大人はテニスをして盛況でした。みんあ逞しいなぁ。歩くときは必ずサングラスをしています。

夕方、はじめさんにマックスの速さで弾いてみてといわれ、挑んでみました。弾き切ると、もう滝のような汗。ワルトシュタインの第1楽章はコーダの音階を軽快に綺麗に弾けるかが難しいと思います。しかし、一番緊張するのは出だし。ベートーヴェンのピアノ曲は弱音から一気に爆音で弾かなければならない箇所が随所にあり、またその逆も多いのでスタミナが要ります。

とてつもなく大きい野菜

新しい冷蔵庫の欠点は野菜室がとても狭いこと。大量に野菜を食べる我が家には、あまり合わない冷蔵庫ですが、母が使わなくなったミニ冷蔵庫を野菜やリンゴの保存用にしています。

ご近所の八百屋さんのは特大のが多くて、ナスやズッキーニ、キャベツなどはとてつもなく大きいです。

バジルなどのハーブをお肉と合わせると美味しいです。

生き生きと弾くためにスタミナを付ける

毎日30分トレーニングするのは、集中力が付くのでピアノを演奏する上でも役立っていると思います。一日一日、一音一音、大切にしよう。そのためにも野菜を中心にモリモリ食べます。

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