先日のリストのシンポジウムのレポートをようやくまとめた。
コンサートノートはよく書いているけれど
シンポジウムのレポートとなると、さすがにボリュームがあり
時間がかかってしまった。
1週間も不在にしていたので、ハードなレッスンが続いたうえに
指が鈍ってしまって、この1週間はスケールとツェルニー
バッハ、モーツァルトを中心に弾いた。
レポートといい、まさに気分は学生。
ピアニストの神野 明氏の話によると
ツェルニー50番のレコーディングの後でリストが弾く易くなったとのこと。
ツェルニーといえば、リストの先生だからそういう事に繋がるのでしょうね。
私も頑張らなくちゃ!
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西川音楽教室
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