朝7時に家を出発して、札幌運転免許試験場へ出掛けた。帰りは大渋滞に巻き込まれて午後1時近くまでかかったといいます。
ニトリ余市恐竜パークが先日オープン!

余市町で話題の新スポットといえば、2026年7月25日にオープンした実物大の動く恐竜模型が楽しめる「ニトリ余市恐竜パーク」。全く知らなかったのでビックリしました。
全長18メートルのブラキオサウルスや、全長15メートルのティラノサウルスなど、センサーでリアルに動き鳴き声をあげる恐竜模型やロボット約35体が大集結なのだそうです。入場料は大人1000円、こども500円。
昨日、運動公園は混んでいたので、今日はマリーナへ。カモメの姿が見えないと思っていたら、一斉に大勢が飛んできました。快晴ですが、風が涼しくて気持ちが良い。

家に入って珈琲を飲みながら一息入れると、庭の雑草刈が億劫になるので、帰宅してすぐに作業。それにしても、此処は町の管轄だと思うのですが、全くやりません。更に巨大な樹があって困っています。水路もあって危ないし、町に電話してみようかと思っています。
休日のピアノはハード!

最初にナカヤマフェスタがやってきた。すると、はじめさんが次にドリームジャーニーを。ナカヤマフェスタとドリームジャーニーは、お父さんのステイゴールドによく似ています。ステイゴールド特有の「気性の激しさ」「一瞬の爆発力」を受け継いだ、魅力溢れる名馬たち。フェスタのお兄ちゃんであるドリームジャーニーは超小柄ですが、強かったそうです。

お父さんのステイゴールドが到着。3頭並ぶと圧巻です。いやぁステゴ―一族は迫力があり、これを見ながらリストのリゴレット・パラフレーズを汗をかきかき弾いています。「もっと行け!」「まだ伸びる!」と煽ってくれているような気がしてきます。(笑)
手がとても小さいので、正直オクターブだらけのリゴパラは強敵だ。椅子の高さをどんどん高くして、鍵盤を「掴む」ように打鍵。手の負担を減らして手首の脱力を保たないと。それはステゴ一族のように、小回り(ピッチ)でスピードと響きを生み出していくスタイルに似ているかもと思い、3頭を見ると、なんだかニヤリとしながら見守ってくれている気がしました。
虫の声を聞きながらガーデンパーティ

北海道は夜になると、かなり涼しい。虫の声を聞きながら秋の気配を感じるガーデンパーティは、風情があり心やすらぐ特別なひととき。

はじめさんの目の前のスモークツリーには大きなウスバカゲロウがとまっていました。黄緑色の小さなカゲロウも飛んでいましたが、こんな大きいのを見たのは初めてです。
明日は11時から1時間、買い揃えた照明機材を持って公民館へ行ってきます。ピアノを舞台に設置してもらって、色々と実験してみようと思います。





















































