ベートーヴェン ピアノソナタ第12番「葬送」

教室で子供たちに人気のある作曲家は圧倒的にベートーヴェン。
耳の病と戦いながら傑作を書いた偉大な人というのが理由のようだ。
今、取り組んでいるのは「ピアノソナタ12番」だが、初期から中期へと繋ぐ重要な作品。
全4楽章から成るが、ソナタ形式を全く含まない組曲風の作品。
今月紹介する第1楽章は、主題と5つの変奏曲から成り、この楽章だけで
8分程かかる。穏やかで美しい主題が、巧みに変奏される。
変奏曲は勉強していて面白く、最後のバリエーションが特に好き。
来月はテンポの速い第2楽章&有名な葬送行進曲の第3楽章。
「ある英雄の死を悼む葬送行進曲」と副題が付いている。
そして、最後は対位法を用いた第4楽章。この作品は春までかかるなぁ。
ショパンはこの作品が好きで、第2番のピアノソナタは同じように第3楽章に
有名な「葬送行進曲」を書いたのだとか。興味深い繋がりだと思う。

ブログランキング・にほんブログ村へ<--- Click please
カテゴリー: piano — mikako 1:01 PM  コメント (0)

Small Office/Home Office

昨日は、はじめさんのレッスンだったが、札幌支社へ出勤、東京本社へ出張ありで
ほとんど練習できていなかった。
在宅勤務である「SOHO」を始めて何年になるだろう?

平成10年2月28日にスモールオフィス・ホームオフィスの意味である「SOHO」という
4分のTV放送のため1日がかりで撮影があった。
もう12年も前の事なのだなぁ。このTV出演あたりから本当に在宅勤務になった。
それまでは毎日、札幌へ出勤していたのでお弁当を作っていた事を懐かしく思う。
我が家での撮影では、私とのアンサンブル演奏や、ワインを飲みながら鍋を
食べているシーンなどで私もちょこっとだけ出演させて頂いた。
話に説得力のあるはじめさんは、話すシーンでは全て1発OKだったとか。
放送を見て、自然体で普段と全く変わらずに話しているのには感心した。
生徒さんや御父兄には未だに、はじめさんは何の仕事をしているのか、
何故、家に居るのか分からない人が多いと思う。
隣近所でも同じだったと思う。聞かれたら答えるけれど、あえて言うのも何だか…
今は、「家でコンピューター関係の仕事をしています」と簡単に説明すると
「あぁ、そうですか」と、だいぶ「SOHO」は浸透してきているように思う。

「SOHO」の利点は、札幌までの往復の時間を仕事に当てられる事だが
家での仕事は、切り替えがけっこう難しく苦手な人も居るようだ。
はじめさんの仕事ぶりは凄まじく、放っておくと何時間もコンピュータの前に
座り続けるので目が相当に疲れるのだ。私はハーブティをがんがん作って
おトイレに行く回数を増やすようにしている。そうすると、ピアノが空いている時は
弾ける曲を少しだけ弾いて気分転換しているようだ。
宿題は、ほとんどやらない…

ブログランキング・にほんブログ村へ<--- Click please
カテゴリー: other, piano, wine, ハーブ — mikako 11:07 AM  コメント (0)

ピアニスト ユジャ・ワン

すごいものを見てしまった。
2008年にスイスのヴェルビエ音楽祭の行われたピアノリサイタルが
TV放送されたのだが、昨夜ようやっと、腰を据えて見た(聴いた)。
はじめさんが録画しておいてくれたものだが、だいぶ前に少しだけ冒頭の方を
聴いて、あぁ、これはゆっくりと見たいと思っていたのだった。

ユジャ・ワン。初めて聞く名前。
プログラムの最初にリストのロ短調ソナタ。
20代の若い女性ピアニストが、どんな演奏をするのだろうと思ったが
切れのある演奏で、思い切り好みのピアニストだ。
あまりの激しさにスタミナが持つのかと思いつつ、途中からそんな事を忘れて
聴き入ってしまった。
ロ短調ソナタは、悪魔的な激しさあり、甘美で美しいメロディも盛りだくさんで
壮大なドラマが繰り広げられていく大曲だが、いやぁ素晴らしかった!
余韻に浸っていたかったのに、この大曲の後にすぐ弾き始めたのだ!
「くまばちは飛ぶ」。そう、リムスキー・コルサコフの名曲をシフラがアレンジした曲。
このアレンジものは初めて聴いたが、超絶技巧を見せつけるにはうってつけの曲。
最初っから、こんなに飛ばすピアニストって珍しい。相当な自信家なのだろう。
赤のドレスに着替えて、後半はスクリャービンのピアノソナタ「幻想ソナタ」と
ラヴェルの「ラ・ヴァルス」。
まさに難曲ばかりのプログラムだったけれど、余裕綽々。
「ラ・ヴァルス」はオーケストラでもよく聴くけれど、こんな凄いピアニストだったら
ソロで十分オーケストラを楽しめると思う。
若き天才ピアニスト ユジャ・ワン。堂々たる演奏ぶりに恐れ入った。

ブログランキング・にほんブログ村へ<--- Click please
カテゴリー: concert, piano — mikako 11:07 PM  コメント (0)

やる気満々のピアノレッスン

ここのところ、よく練習してくる生徒さんが増えてきた。
昨年12月に入った4歳のお子さんは、「次のレッスンはいつ?」と、いつも
お母さんに聞くのだそうだ。4歳だけれど、「4歳のリズムとソルフェージュ」は
1ヶ月ほどで終わり、今は「5歳のリズムとソルフェージュ」に入っている。
やはり、読み書きが出来ることは大きい。
リズムとソルフェージュは、ひとりで練習できるようなので
興味があって好きなら、どんどん読めてしまうのだろう。
小さいお子さんはト音記号でもド~ソまで覚えるまで時間がかかるが
音符カードを使って1オクターブの音名が言えるようになった。
すでにヘ音記号も読めるようになっていたのには驚いた。
「ピアノは好き?」と聞くと即答で「好き!おもしろい!」と答えてくれる。
難関のバトンタッチも出来るようになり、ピアノも宿題の先を練習しているようだ。

小4のRちゃんは、ピアノが大好きな生徒さんだが
以前は自分の弾きたいものを勝手に弾くタイプ。宿題はあまりやらない。
だから練習時間も短かかったようだ。
しかし、コンクールに出たい気持ちが強く、親御さんに言ってみたところ
親御さんは「今のような状態では、まず10年は無理だろうね」と言われたと
私に笑って話した事がある。
コンクールに出たい気持ちは益々強くなり、最近の練習内容は目を見張るものがある。
先日、お母さんからお電話があり「ようやく本気になってきたようです」と
納得してもらえる程、練習しているようだ。
Rちゃんは練習してきた曲を私と一緒に弾いたり、曲の感想を聞いたり、
私が解説しながら弾くのが嬉しいのだと家で話すのだという。
新しい曲を出される事も嬉しくて、すぐに報告するのだそうだ。
積極的にレッスンを受けてくれる生徒さんのレッスンは私も嬉しいです。

小6のTちゃんは、小さい頃から習いたかったピアノを小5から始めた。
もうすぐ中学生だが、キャリアはまだ2年。とても努力家で練習は教室でも
1,2を争う生徒さん。それでも練習時間は1時間。練習の仕方が良いのでしょう。
やる気の出るレッスンでは、曲の数は多い方が良いように思います。
「時間があったら見てきてね」と、次の曲を説明すると大抵はどんな曲だろうと
弾いてみるのだそうです。
そして、何も説明していない曲も、これはどんな曲だろうと弾いてみるのだそうです。

生徒さんは先生に多大な影響を受けるのでしょう。責任重大です!
友人のピアノの先生から届いた年賀状には「自分に似た個性的な生徒ばかり」
だと書いてあった。
私の生徒さんは「難しくて長い曲を弾きたい」と口をそろえて言う。(^^;
私もまだまだ走り続けないといけないなぁ。息切れしないように頑張ろうと思う。

ブログランキング・にほんブログ村へ<--- Click please
カテゴリー: piano — mikako 10:47 PM  コメント (0)

久しぶりのウォーキング

朝からレッスンだったので、おーちゃんが心配だったが
気持ちを切り替えレッスンした。
午後1時過ぎ、急いで水槽を見にいったがすでに息絶えていた….
病気にかかってから一番タフで、毎日を懸命に生きようとするガッツは
見習いたい。
小さい命だけれど、1匹1匹に思い出があり、お別れは寂しい。
最後まで見守ることが出来て良かった。

お天気が良かったので、午後から久しぶりにノルディック・ウォーキングに
出かけた。ポールを持って歩くので雪が在る方が自然に見える。
滑らないように靴底には例の「ヤックトラック」を付け、ポールを持つと
凄く安定感があり、どこまでも歩いていけそうな気がした。
実際は、5~6キロくらいだったと思う。
なにしろ久しぶりで万歩計は忘れるし、タオルは忘れるし。(^^;
冬でも、けっこう汗をかくので気持ちが良かった。
やっぱり外を歩くのは良いものだなぁ。

ブログランキング・にほんブログ村へ<--- Click please
カテゴリー: Walking, piano, 熱帯魚 — mikako 10:28 PM  コメント (0)

熱帯魚との暮らし

R0015071-2 R0015344

昨年1月。B型人間のはじめさんが内緒で突然、熱帯魚を飼った。
通販でドイツ・イエロータキシードのグッピーたちが届いたのには驚いた。
そして、第2弾も内緒でミックスプラティが届いた。この中にミッキーマウス・プラティが
一匹入っていて、2月5日に稚魚が10匹生まれた。左の写真。
右の写真は3月11日。約1ヶ月後の成長した稚魚。

R0015619

5月7日、60センチの水槽に引越し。大きく育ったオスの「おーちゃん」

DSC_0293 

 
8月11日の60センチ水槽はプラティとグッピーたちが混泳していて
とても賑やかで華やかだった。おーちゃんも元気そのものに見えた。
ところが、それから間もなくのこと。おーちゃんの尻尾に白っぽいものが見え
それから、その部分が溶けていくのだ。初めて知った病気「尾腐れ病」だった。
初心者のはじめさんは、大したことはないだろうと思っていたようだが
この後、水槽に異変が起こり始めた。まずグッピーのオスが次々と急死した。
グッピーの父親「ぱく」も急死してしまった。それからプラティのメスも見た目には
なんでもないのに急死した。おそらく「えら病」にかかっていたと思われる。
それから隔離病棟に移った「おーちゃん」。尻尾が縮んだり伸びたりを繰り返し
大丈夫かと思い、再び60センチ水槽に戻したが、「尾腐れ病」は治らなかった。
以後、隔離病棟で暮らし、一緒に生まれたミッキーマウス・プラティのメスが3匹とも
死んでしまったが、おーちゃんは年を越して頑張っていた。
そのおーちゃんが、昨日の朝。身体を横にして苦しそうにしていた。大抵はそうなると
あまり持たない。あるいは気がつかないうちに亡くなったりしていた事もあった。
しかし、おーちゃんは今日も横になりながら、生きようと必死だ。倒れた身体を何度も何度も
起こそうとする。人間の側から見たら苦しそうで可哀想だけれど、生きようとするおーちゃんの
ファイトは凄い。静かに見守りたいと思う。

ブログランキング・にほんブログ村へ<--- Click please
カテゴリー: 熱帯魚 — mikako 10:41 PM  コメント (0)

盛岡冷麺「北緯40度」

だいぶ以前「盛岡冷麺」を通販で購入して食べてみたところ
はじめさんの反応は「ゴムを食べているみたいだ」と酷評だった。
コシが強くツルツルしているところがイイのに、分かっていないなぁと思った。
年末に「仙台牛タンオフ」を行った時に、盛岡にお住まいのにっしーさんから
人気の「ぴょんぴょん舎」の冷麺をお土産に頂いた。
帰宅した翌日に頂いたのだが、「流石に本場の冷麺は違う。上手い!」と言う。
ようやっと分かったのかと思った。本当にこういうところがB型人間はじめさんなのだ。
おっと、世の中のB型の人すべてに当てはまるわけではありませんので悪しからず。

さて、我が家で最近はまっているのが「盛岡冷麺」である。
岩手の味の麺匠 戸田久の「北緯40度」がお気に入りだ。
冷麺の他に「温麺」や「ビビン麺」、「じゃじゃ麺」なども注文してみたが
やはり冷麺が一番美味しい。
冷麺と言えばキムチ。
私たちは辛いのが好みだけれど、少しでも変な甘さが入っていると駄目。
ちょっと酸味があり辛いのが好き。
上野の「キムチ横丁」に行ったことがあり、ここなら美味しいキムチに
出会えるだろうと思ったのだが、意外と好みではなかった。
2種類購入したらサービスも付けてくれて、それが量がありホテルを転々としながら
食べ続けたが、完食できず自宅まで持ち帰りラーメンに入れてなんとか食べきったのだ(^^;

「盛岡冷麺」の本場ではスイカを入れるらしいが、ちょっと意外でびっくり。
我が家ではキムチ、ゆで卵、ゆでモヤシ、辛しネギ、ハム、豆腐などを入れる。
ゆでチンゲンサイも美味しかった。
第2便が今朝届いたので、また週末が楽しみ♪

ブログランキング・にほんブログ村へ<--- Click please
カテゴリー: food — mikako 11:52 AM  コメント (0)

月見うさぎ

DSC_2789 DSC_2790 

はじめさんの従妹が結婚されたので、お祝いの品をと小樽の北一ガラスに出かけました。
たくさんの中から選んだのは「月見うさぎ」という麦酒グラス。
春夏秋冬の4つのデザインと色が3色あり、とてもとても迷いました。
手造りのため、ひとつひとつが違います。デザインは「春」、色も決まってから、大きさ・濃さ
形など、本当にひとつひとつ違うので選ぶ楽しさもありました。
凄く素敵なグラスだったので店員さんにお願いして写真を撮らせてもらいました。
気に入ってもらえるといいなぁ。個人的には右の色が好きです。
はじめさんは自分たち用にも買おうと言いましたが、お値段がよくて諦めました。(^^; 

DSC_2798 DSC_2791      

雪が降っていましたが、小樽は相変わらず観光客が多いです。
プレゼントが決まってホッとしたので六花亭でシュークリームを食べました。
1個70円でコーヒーのサービスがあり嬉しかったです。
私はキャラメル、はじめさんはカスタード。どちらも美味しかったです。
せっかく出てきたので南樽市場でお買い物をしてから帰りました。

ブログランキング・にほんブログ村へ<--- Click please
カテゴリー: food, other — mikako 11:17 PM  コメント (0)

偏屈だと思う

ここのところ仕事に忙殺されているはじめさんだが、昨日の夕方のこと。
レッスン休みでピアノに向かっていると、突然レッスン室に現れ「今なら行けるかも?」と言う。
とあるお店に行きたかったのだ。出かける準備をしていると仕事の電話がかかってきた。
やっぱり無理なのかなと思っていたら、「いや、行ける」と言う。
そうしてやってきた、とあるお店は午後5時前だったが、まだ明かりが付いていた。
ホッとしてお店に入る。今回は、今まで買わなかった「へら蟹の燻製」に目が行った。
小さいへら蟹が2ハイあったので「これください」と言ったら
「クーラーボックス持ってきましたか?」と聞かれ、ちょっとびっくり!
「いやぁ、すぐそこですから」と言ったのだが、「札幌から来た人も、よく言うんだよねぇ」
と、なんだか感じが悪く、ただならぬ雰囲気になってきた。
たかが「へら蟹」(と言っては何ですが、私にとってはそうなので)でしょ。
毛蟹でもタラバ蟹でもない、ましてやズワイでも花咲きでもない。「へら蟹」なんだもの!
隣町の古平町では1,000円もあればスーパーの袋にいっぱい詰まった
「へら蟹」を購入できた。夏日の事である。それが何故!?
しかも、お店には常温で置いてあるのだ。それが何故!?
「燻製のへら蟹」がどんなものか食べてみたかったというだけのことなのだ。
しかし、店主にはどうしても欲しいと映ったのか「おとり置きしておきますから
クーラーボックスを取りに行っては?」と言うではありませんか。
もう、ただ呆れるばかりで、はじめさんと苦笑い。
「そうまでして欲しいわけじゃないので。だって、ね。へら蟹でしょう?」
この時点で地元の人間だと分かったみたいだが、はじめさんが
「黒川町まで車で数分だけれど、何か問題があるのですか?」と聞いたら
「燻製の風味がなくなり、茹で蟹よりも美味しくなる。まぁ、簡単に作れますから
ご自分で作ってみたら?これは隣の人が来てもクーラーバックが無いと売らない
決まりになっていますので」という。
ポリシーとか拘りの頑固オヤジとかのお店は、なるほどと頷くものがあるけれど、そうではないように思う。どうやら地元の人間にではなく、観光客に食べてもらいたいようだ。
これ以上「へら蟹」で時間を潰したくないので出てきた。
それにしても元旦以来のアルデオ君に乗って束の間のドライブが何にも悪い事をしていないのに
気分が悪くなった。アルデオ君も気分を害したのか、走行中に後ろのワイパーが止まってしまった。もう来る事はないだろうと残念に思った。
はじめさんは、もともと「へら蟹」は嫌いなので尚更だけれど、どんなものか夏になったらスモークした「へら蟹」を作ってもらおうと思う。
何しろ簡単に作れるらしいので。

ブログランキング・にほんブログ村へ<--- Click please
カテゴリー: food, piano — mikako 9:49 AM  コメント (0)

左手の強化

お弾き初め会に弾いた、リストの「ハンガリー狂詩曲10番」。
オクターブの和音の連打や、左手の旋律に右手の細かい音符をバランス良く乗せるのが難しい。
数分のコンパクトな曲ではあるが、きっちりまとめあげて弾く事の難しさを改めて痛感する。
リストのほとんどの作品が、リスト自身がピアノの技巧を磨くために書いたもので
次から次へと技巧的なパッセージが出てくる。
10番ではグリッサンドの部分が、指を痛めなければ難しくはない。
いずれにしても、余裕を持ち楽しみながら弾けるようにならないと。

左手のピアニストとなって活躍されている舘野先生ですが、当初は
「いままでいかに左手をおそまつに使っていたのかがわかった」とおっしゃっていました。
インヴェンションなどを弾いていても、右手の音を頼りに左手が弾いているのが分かる。
生徒さんが暗譜を忘れたり、つっかえるのもほとんどが左手の音が分からなくなるのが原因。
今年は「左手の強化」を実践しようと思う。

当面の課題曲。
左手を意識してインヴェンションの暗譜
左手強化のハノン
リスト:ハンガリー狂詩曲10番 
ショパン:インプロンプチュ1番、4番、「革命」 
ベートーヴェン:ソナタ12番「葬送」 
ショパン:バラード4番 

2時間の練習を1日2~4回出来るようにしたい。

ブログランキング・にほんブログ村へ<--- Click please
カテゴリー: piano — mikako 12:18 PM  コメント (0)