トルコのチャイを飲みながら / 11年前の今日

トルコ旅行の最終日に泊まったJWマリオット・ホテル・イスタンブール・マルマラシーの客室にはチャイも数種類が用意されていて別格でした。

神経質すぎる添乗員

トルコ旅行の際の添乗員さんが、あまりにも神経質すぎる人で、とにかくホテルに置いてある、いかにも無料だと思わせるお茶や飲み物は全て有料だと思ってください。と、何度もバスの中でいう。

しかし、それを鵜呑みにしていたら、本当にサービスで置いてある魅力的なチャイなどはお土産に持ってこられなかっただろうと思う。特にマリオットは素晴らしかった。

可愛らしいパッケージに入ったチャイが数種類あった。これを時々、休みの日に飲んでいる。最初に泊まったホテルにサウナがあることを知っていた我々は、添乗員さんにサウナに行くことを告げたのだが、あまりいい顔をしない。色々と条件を付けてきてお金がかかるようなことをいう。

しかし、トルコ人ツアーガイドさんが「断ればいいんです!」といってくれた。その通りだと思った。実際、何も要求されるどころか、とても親切なスタッフに丁寧に教わってサウナに入ってこれたのである。とても良い経験をした。そして、マリオットでもサウナに入ってきた。

11年前は洞爺のコテージで寛いでいた

新しもの好きの はじめさんは、色々な物にハマりやすい。この時はフワフワの泡ができるラテにハマっていて、コテージで友人にふるまっていた。

コテージから洞爺湖に散策に出掛けた。まだ寒かったのだが、やはり今頃になると雪融けが進む時期なのだと思う。

洞爺湖周辺には、58基の彫刻が点在しているそうです。その多くが人物像や抽象的な作品で、自然景観と融合しているのが魅力です。

知内産ニラで親鳥

従妹は、ケアマネさんから叔父が施設に入るまで滞在して欲しいといわれたようだ。それがいつになるのかまだ分からない。今度の火曜日で3週間になるのだ。近くに我々が居るから、まだ何とかなるといっていたが、相当に強いメンタルでないと持たないだろう…。

昨日の大きな物の片付けでフリードの荷台がパンパン。それにしても、業者に頼むといっていたくらいなのに、よくフリードに積めたなぁ。明日はクリーンセンターに行って処分する。午後8時の遅い夕食は、知内産のニラで親鳥を食べた。

 

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