Wunderbar!/旅するドイツ語

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「ドレミファソラシド」は小さい子でも言えますが、実はイタリア語で日本語では何というかというと「ハニホヘトイロハ」になります。これをドイツ語でも覚えてもらいます。C(ツェー)D(デー)E(エー)F(エフ)G(ゲー)A(アー)H(ハー)C(ツェー)です。EがエーでAがアーとなり、ちょっとややこしいですけど、繰り返しているうちに自然と覚えてしまいます。ちなみにB(ベー)はシのフラットです。

メロディーもイタリア語ですが、日本語にすると「旋律」となり字も難しいですよね。

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午前中レッスンでした。教室では1番年長の生徒さんですがソナチネや指の練習も楽しく弾いていらっしゃいます。Wunderbar!(ブンダバー)ドイツ語で素晴らしいという意味です。英語のWonderful(ワンダフル)と似ていますよね。「旅するドイツ語」を毎週楽しく観ていますが、観ているうちに少しづつでも覚えられたらと思っています。音楽やワイン、食事、そして冒険の旅をしながら学べるのが良いです。

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プラティは泳ぐのが速いので、なかなか写真を撮るのは難しいですが、時々カメラ目線を送ってくれます。Wunderbar!

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だんだんと冷えてきましたので、「スンドゥブ」にしました。これも簡単で美味しくてWunderbar!

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人生は楽しくあれ。Wunderbar!

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